自分のためにトラブル対応してます

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「わからん、ヘルプ!」

と、仕事柄もしくはポジション的に
色々な方からネット、PC、スマホ、プログラミングについての相談を受ける事があります。

で、解決すると、とても感謝していただけるのですが、

大変申し訳ないのですが、わたし、

自分のために調べている事が多いです。

人のため~という動機付け

 

自分にとって必要~だと、時間のあるときにでもいいか、
と思ってしまうのですが、
友人から依頼されると、「この人のために~」と
思えるので、自然としっかり調べます。

 

単純な知識欲

 

ストレングスファインダー的に、
「学習欲」が一番なので、学ぶことが三度の飯より好き、という性質です。また、人に説明するためにはその事柄をしっかりと理解する必要があるため、
情報を集めて、精査して、
相手に伝わる表現で解決策を複数用意します。

 

自分がトラブルに合う前の予備知識

 

誰かがトラブルに見舞われるということは、
将来自分に同じことが降りかかる可能性もある、
ということです。

なので、先に概要が頭に入っていて対応策もいくつか
浮かべば時間の節約になります。

 

まとめ

 

つまりは自分のためにしている側面もある(というか、大半)ので、
お気になさらず聞いてくださいな( ´∀` )

 

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